業務効率化のAIツール
資料作り・調べもの・定型作業などをまとめて任せられるAIツールです。
12件・新しい順/無料で使えるツールだけ見る
スブリ(suburi)
SNSや記事で見かけたAIのスキル(SKILL.md形式)を、インストールなしでブラウザから試せるサービスです。貼り付けて実行すると成果物をその場でプレビューでき、気に入ったものだけ自分のAIに書き出せます。
OKamAI(オカマイ)
WebサイトのURLや資料を読み込ませるだけで、案内や問い合わせに答えるAIチャットボットを作れるサービスです。Webサイトへの埋め込みのほか、タブレットやスマホでの現地案内にも使えます。2026年10月に正式リリースされました。
ヒトタスAI
SlackやMicrosoft Teamsに招待して、部下に話しかけるように仕事を頼める法人向け「AI社員」。登録した社内資料や過去のやり取りをもとに出典付きで答え、個人情報・機密情報は外部AIへ送る前に自動でマスキングする。
Doraverse
複数のAIモデルでの執筆・リサーチ、AI議事録、AI翻訳、画像生成、AIエージェント作成などをまとめたビジネス向けAIプラットフォーム。
ロリポップ!AIホームページ
AIとの会話やデザインテンプレートからホームページを作って公開できるサービス。公式では最短10分で公開と案内されています。
JAPAN AI ブラウザアシスタント
JAPAN AIのAIエージェントをChrome・Edgeのサイドパネルから使える拡張機能の正式版(2026年10月16日提供開始)。開いているページやPDFの要約、メール返信の下書きに加え、指示するとページ上の入力やクリックもAIが代わりに進める。送信・購入・削除などは毎回確認が入る。
Gemini agent(Gemini at Work 2026)
Googleが2026年10月8日に発表した仕事向けのAIエージェント。Gmail・ドライブ・ドキュメント・スプレッドシート・カレンダーなどの中で、調べもの、資料作成、コードの作成と実行まで1つの入力欄から任せられます。
カンリーAIO分析(β版)
ChatGPTやGeminiなどの生成AIの回答で、自社・自店がどう扱われているかを分析するサービス。スコアの推移や競合との比較をダッシュボードで確認できます(2026年10月16日β版提供開始)。
マドレス
オプロが2026年10月13日に提供を始めた、手続き業務に特化したAIエージェント基盤。相談内容から当てはまる手続きを導き、必要書類と入力内容を根拠とともに示します。第一弾は公共機関・金融機関向け。